整形でエラ削りをしました

ずっとコンプレックス父に似てエラがはっています


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自分の顔にずっとコンプレックスを持っていました。父に似てエラがはっています。男性ならエラがはっていてもおかしくない気がしますが、女性の場合エラがはっているとそれだけで顔が大きく見えてしまいます。親は気にするなと言いますが、年頃になると気にせずにはいられません。顔の小さな友達を見ると羨ましくて仕方がないのです。その友達とは一緒に写真を撮ったり、並んで歩くこともためらってしまいます。私の顔が余計に大きく見えてしまうのではないかと思ってしまうからです。髪型を工夫してエラを隠してみたりもしていますが、なんとなく顔が暗い印象に見えてしまうようです。先輩からも顔を隠すと暗く見えると言われたりもしました。メイクを工夫したこともありました。エラの部分に黒っぽくシェードをいれて、目の錯覚でエラに見えないようにしてみたのです。でも、友人からはとても評判が悪かったです。顔がツートンカラーになってるみたいで変だと言われました。自分でもそのことはよくわかっていましたが、エラを目立たせたくない一心で色んな方法に挑戦していたのです。

美容整形でのエラ削りの手術と小顔注射

子供の頃から顔は大きかったものの、思春期には大きい顔は女性にとってネックであり、すっかりコンプレックスになりました。
顔の輪郭が四角いのに加えて、食べることが大好きだったため、さらに顔もボディも大きいという状態です。
身長的には高くはないものの、四角い顔や体重が多いことでの横幅は、余計に顔を大きく見えます。
そこでダイエットをして体重を標準まで落としたものの、ボディの横幅は減ってくれましたが、顔の輪郭は四角いままでした。

顔が大きいことで人と並ぶのも気が引けましたし、写真撮影は極力避けたいことのひとつです。
友達と一緒に並んでも、顔だけはエラ張りで大きいので、一人だけ顔は大きく見えますし、太ってみえるからです。
女性は少しでも痩せて見られたいですし、小顔はだれにとっても憧れですから、大きい顔はコンプレックスでしかなかったです。
エラ張りを気にしていたので髪型は、まとめてヘアゴムでまとめたり、アップスタイルにすることもほとんどありません。

社会人になって収入を得るようになったので、エステサロンに契約をして、小顔エステを受けてもみましたが、顔が小さくなることはなかったです。
エステティシャンのマッサージを受けると、リフトアップ感は多少はありますが、エラが消えることはないですし、引き上げた感じは翌日までが限度です。
リンパの流れをよくしたり、顔の凝りを解消するにはエステマッサージは良いですが、エラを消して小顔にするケアとしては違いました。

エステサロンで結果が出せないのであれば、美容医療の力しかないと考え始めたのは、女性雑誌で美容医療の特集を見かけたためです。
国内でも長く実績はある大手の美容クリニックの院長が、小顔のための美容治療について解説をしている記事を読みました。
美容整形には抵抗がありましたが、エラ削りの方法の他にも、筋肉が原因であれば、注入系での治療もあるということを知り、早速クリニックに電話をして予約をしました。

大きい顔の原因であるエラの相談を直接お医者さんに話してみたところ、解決方法としては2つの説明があり、選んだのは注入での治療方法です。
お医者さんは強引に治療を勧めることは全くなく、顔のエラ張りの悩みにはこうした方法があるという、本当にわかりやすい説明をしてくれたので、内容的にも納得ができました。
エラ張りは筋肉の発達のしすぎが原因のタイプと、エラの骨が横に出ていすぎることが原因という話です。

エラの骨を削る手術に関してはリスクが高いこと、傷は目立たないものの残ること、ダウンタイムも長くしばらくは外出も控えることなど、包み隠さず本当のことを教えてくれて、お医者さんには信頼が出てきました。
骨を削ることで確実に顔の輪郭は変わるものの、費用面がかなり高額になることや、手術後の回復までの道のりなどまで、本当に正直に教えてくれたので、骨が原因の場合の参考になりました。

ただ多くの人の場合は骨よりも、筋肉の発達が原因であるため、まずはボトックス注射を打つことで、エラへの効果が期待できることも教えてました。
骨を削る手術よりも、ボトックスの方が費用は安いですし、自然に消えていく成分でもあるので、初心者にもトライしやすい小顔の美容医療方法として、こちらの医療を当日したのです。
お医者さんは考えてからでも良いと言ってくれましたが、信頼ができると感じたので、会計を済ませたから施術を受けました。

注射も上手な先生であったため、内出血を起こすこともなく、2週間もするとエラの部分が引き締まってきたように感じたのです。
驚いたことにエラは次第に目立ちにくくなり、良い状態が4ヶ月ほど継続をしました。
その後も小顔を持続するために、4ヶ月から半年に1回の頻度で、エラボトックスの注射治療を受けています。

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  2. 整形をする決心を固めたのです
  3. 自分に自信が持てるようになりました。

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